flower border

みちくさ

寄り道をしながら、、、

スポンサーサイト

Categoryスポンサー広告
  •  closed
  •  closed
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夢浮橋 その十五 …拍手返信

Categoryどうが
忘れておりましたが、すでにその十六更新していますが、まず、その十五を…


調べるだけの回になってます。

続きから色々と、最後に拍手返信。
まず、鶴丸さんが宿屋に戻る所から始まっています。

さすがに寝坊するようなメンツではないのと、居ないからと放置するメンツではないかなと思いましたので、鶯丸さんに止めててもらいました。鶯丸さんは分からないようでいて、自分のことだけ考えているようで、色々と周りを見て考えているんじゃないかなと思って作っています。
うなされてたところから気づいてたかどうかはご想像にお任せします。

そして、武器を竹に直しました…すっ飛ばしておりました。

あまりにも牛車が仕事していなかったので、仕事をしてもらいました。この里の怪異は竜胆そのものではなくて、竜胆は神獣の力を使っているだけで、そこは他の里と変わりないです。
なので、この里の怪異は浸水です。徐々に水に沈んでいっています。

民家で一つだけ畳が綺麗だと言われていますが、あれはあそこだけ布団代わりの敷物を敷いてあります。なので、あそこ調べても特に何もないのです。

そして、墓場の前に居た遊女は昔の竜胆を知っている人でした。
遊郭的に、色々おやおやと思われる方が居ると思うのですが、あまりにも凝った感じにすると分かりづらいので、『店』とかも本当は『見世』とかなんでしょうが、こんな感じで作っています。
禿だけはもう少し砕ければよかったのですが、そのまま使ってしまっています。

竜胆は墓場に捨てられて、この遊女の店の女将に連れてこられて、一時期禿として働いていた。
実は女なのか!?という所ですが、小さい頃なので脱がない限りは分からなかった。そして禿の時代から人気があった、悪い意味で。そして、逃げて消えてから徐々に里が浸水してきた。
竜胆が長になれたのもおそらく神獣の力…という。

竜胆が何者なのか色々と推理をしてくださっていて、そこまで全然考えていなくて、驚くような展開もないかもしれないので、今から色々と不安なのですが…(;・д・)

鶯丸さんの言っていた「だから人なのだろう」に尽きます。


拍手返信
12/1拍手くださった方、ありがとうございました。
ご指摘されて気づきました…!ゲーム作成前に作った時に忘れていたままでした…!その十七からは直っていると思われます…!

スポンサーサイト

- 0 Comments

Post a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。