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みちくさ

寄り道をしながら、、、

夢浮橋について

Categoryどうが
プレミアム会員でないとブロマガができないという事実をやっと知り、こちらに言い訳的なものを…
こちらに足を運んでくださりましてありがとうございます(>_<)
●まずタイトルの『夢浮橋』について
 →ご指摘ありました通り、『遙 かなる時空のなかで』から取ってはいますが、タイトルだけです。申し訳ないほどタイトル詐欺です。

●鶴丸の部屋について
 →前作のミニゲームで暗転にしてしまったので、今回は何か変わった事をしないと!と思って置いたのがど真ん中の機織り機。
「驚いたか!?鶴の恩返しだ!」というのをやりたかったいうだけです。それ以外にもなぜか米俵やら盆栽やらを置いてみました。

●ステータスについて
 →RPG特有のステータスをとうらぶ風に直しています。↓の通り。
  【HP】生存
  【MP】神力
  【TP】霊力
  【攻撃力】打撃
  【防御力】統率
  【魔法力】必殺
  【魔法防御】偵察
  【俊敏性】機動
  【運】隠蔽

●鶴丸や鶯丸の強さについて
 →鶴丸は【風属性】、鶯丸は【大地属性】の攻撃属性になっています。
なので、攻撃力に差があるのはそのせいで、ステータスが極端に差があるというわけではないです。

●魔法について
 →魔法はさすがに世界観が壊れると思いまして『必殺技』に変更しています

●その二に出てきた旅人
 →伊達の有名な方のキャラチップがあったのでそのまま使用しています。
鶴丸さんが伊達に居た頃はもういなかったのは分かってて使用しています。
何となく、姿くらい知っているかなというのと、織田に居た時に面識があるかもしれないという曖昧な理由であの会話になっています。

●装備品の説明について
 →衣装の公式設定が現段階であまりないもので、公式の設定である台詞がある範囲で記載しています。
元の公式のものにあまり創作の設定を安易に入れないようにしました。偏って見えてしまって申し訳ないです。

●配布などについて
 →とうらぶの二次創作ゲームについてお調べしてくださった方のツイートを拝見しまして、無料配布は可能らしいです。
が、配布となるとプレイヤーの方が好きに動いても大丈夫なよう調整するのは自作ゲームを制作した際に実感しましたので、現段階では考えていません。
とにかく『綺麗に完結をさせる』というのを目標にしていますので、最後まで楽しみだと思っていただけるようにはしたいです!

余談ですが、一番最初にうpしています、鶴丸さんのいたずらを仕掛けるだけのゲームは短編なため、配布可能だと思われます(もしかしたらバグがあるかもしれませんが…)
ご希望あれば検討します。


gdgdと長文になりまして、非常に読みにくくすみません(;・д・)ここまでありがとうございました。



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